京都府産原料100%! 森半の『ほうじ茶入り麦茶』なら寒い冬でもホットで楽しめる! 冬~春の楽しみ方をご紹介! (1/3ページ)
麦茶はアイスのイメージが強いが、実は冬にホットでもおいしく飲めちゃうお茶。100%京都府産原料を使った『ほうじ茶入り麦茶』なら、アイスもホットもお任せだ。麦茶とほうじ茶が織りなす、ちょっぴり贅沢な味わいをためしてみたのでご紹介したい。
■お茶の本場、宇治から生まれた老舗ブランド
「森半」は天保7年に誕生した共栄製茶株式会社(大阪市北区)が展開するお茶のブランド。京都の宇治から誕生した伝統の味を現代に受け継ぎ、品質の良いお茶を提供している。

そのひとつ『ほうじ茶入り麦茶』(240g/8g×30袋・標準小売価格 税込486円)は、京都府産二条大麦を使った、渋味が少なく上品な味わいのティーバッグ。ほうじ茶の香ばしい香りと、麦茶の穏やかな甘さの良い所どりをしているのが特徴だ。

パッケージは、手触りが良く環境にも優しい紙包材。おもむきがあって上品だ。茶色のカラーも穏やかさがあって、しっとりとしたティータイムにぴったり。30袋の大容量なので毎日存分に楽しめる。

抽出しやすい三角形のティーバッグからは、抽出前でも香ばしい香りが漂ってくる。ほうじ茶の良い香りだ。