【MONJUビジネスコンテスト】ブラッシュアップって何?企業と学生メンターから学ぶプレゼンの極意。 (1/5ページ)
【MONJUビジネスコンテスト】の大事な一要素であるブラッシュアップ期間。三日おきに企業様や学生メンターさんとチームごとに話し合う期間を設け、アドバイスや質疑応答でビジネスプランをさらに磨き上げます。学生メンターさんは同じ大学生でありながら、確かな実績を持つ頼れる先輩たちです。今回は、ブラッシュアップ期間と中間発表に協力してくださった学生メンターの方をご紹介します。
ブラッシュアップとは
「ブラシュアップ」は、英語で「練り上げる・洗練する」という意味を持ち、ビジネスシーンでは特に資料や企画の内容および詳細を詰めていく段階を指します。本ビジネスコンテストでは協賛企業様が担当するブラッシュアップと学生メンターが担当するブラッシュアップの二種類を用意しました。企業様からはプランの実現性や業界の裏事情を、学生メンターの方からはより身近な視点から歯に衣着せぬアドバイスを提供して頂きます。
学生メンターの紹介
「自由枠」担当メンター
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NjUxMyMyOTE0NDgjNzY1MTNfTHpXaUlJUFF5Si5qcGc.jpg ]
金森拓仁
慶應義塾大学四年生
活動歴
複数の企業にてインターンに参加
NHK・TBS・フジテレビ・読売テレビ・東京海上日動・三井住友海上・損害保険ジャパンなど
所属
慶應アレックス(総代表兼メンバーキャプテン)玉井清研究会
自由枠の担当メンターは金森拓二さん。多種多様なインターンを経験していらっしゃる方で、業界の事情にも精通しています。