コロナ禍でがんと闘う子供達を応援! 「本州縦断フットレース寄付プロジェクト」 チャリティサポーターを募集します (2/4ページ)

バリュープレス

(ご賛同下さった方全員に、もれなくNPO法人ゴールドリボン・ネットワークと株式会社上薬研究所より、感謝のお手紙をお届け)


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ouen@joyakuken.co.jp
※公式サイトや公式YouTubeチャンネルで紹介させて頂く可能性もございます



サプリメント会社の社長が、コロナ禍でがんと闘う子供達を支える活動に寄付を募るために、還暦で本州縦断フットレースに挑戦します。


2022年4月29日より約1カ月間、株式会社上薬研究所 代表取締役 田中愼一郎氏が、コロナ禍でがんと闘う子供達を支える活動を応援すべく、チャリティマラソンで本州を縦断します。これは、今年2月26日に還暦を迎えた田中代表が、自分自身の健康ルーツである和漢素材の霊芝を飲んで挑戦するチャリティマラソン企画の一つで、今後も継続して行う予定です。寄付先となる団体は「NPO法人ゴールドリボン・ネットワーク」。これは、小児がんを克服し医学の道へと進んだ知人のお子様達からもらった勇気を、健康食品を扱う企業の代表として社会貢献する形で返したいと自ら希望したものです。閉塞感の強い世の中だからこそ、還暦で元気に走れること、それが社会貢献に繋がることを通じて、それを知った人が1人でも明るい気持ちになれれば、と考えています。


~本州縦断フットレースとは~

 青森から下関まで総距離1550㎞を制限期間1カ月以内で走破するウルトラマラソン。
走行距離は、単純計算でフルマラソン42.195㎞を37回連続で走り続けてようやく完走するようなもの。約1カ月間、昼夜を問わず完全自己管理で走り続けるため、日本国内で開催される公式マラソン大会の中でも、その過酷さはトップレベルと言われる。

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