動画コンテンツを多言語で制作する映像制作サービスを受注開始 (1/3ページ)

バリュープレス

アテイン株式会社のプレスリリース画像
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多言語での映像制作に対応したサービスを受注開始いたします。どの言語で制作するか、といった言語の選定や企画の段階からサポートいたします。対応言語は英語、中国語、ベトナム語、インドネシア語など多岐に渡り、今後も拡大する予定です

動画制作・編集、eラーニングコンテンツ制作のアテイン株式会社(本社:東京都千代田区、電話:03-3255-4721、代表:本多成人、資本金:1億1470万円)は、多言語での映像制作に対応したサービスを受注開始いたします。どの言語で制作するか、といった言語の選定や企画の段階からサポートいたします。対応言語は英語、中国語、ベトナム語、インドネシア語など多岐に渡り、今後も拡大する予定です。

アテイン株式会社では、外国人向けの e-Learning教材の制作を手掛けております。制作開始から8年目を迎えた現在、教材は11ヶ国語に翻訳され、世界16万人以上の方にご利用いただいております。また、動画制作・編集に関しても実績があり、自社で所有する2ヶ所のスタジオでの収録から編集までをシームレスに行うことができるサービスは多くの方にご利用いただいております。

 この2つの分野での実績を掛け合わせ、かねてより映像コンテンツのローカライズや、映像コンテンツの翻訳字幕の制作などを手掛けてまいりました。今回は、既存サービスを更に発展させ、多言語での映像制作を前提としたサービスを開始いたします。

海外への往来が今後緩和されることが期待される中、停滞していた外国人向けコンテンツ制作のご相談が徐々に増えております。この機会にアテインは自社のサービスを掛け合わせて、お客さまに更なる価値提供ができるよう、「多言語に対応した映像制作サービス」として受付を開始いたします。

 「こんなことがやってみたい」「これはできる?」といった漠然とした企画も具体的な制作に落とし込む段階から携わることも可能です。お見積りやご相談は無料ですので、どうぞお気軽にお問合せください。

「動画コンテンツを多言語で制作する映像制作サービスを受注開始」のページです。デイリーニュースオンラインは、映像制作多言語化動画制作ローカライズネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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