お風呂で花粉対策! ドイツ生まれの 定番ハーブ入浴剤『クナイプ バスソルト』と保湿剤『クナイプビオ オイル』を使ってみた (2/5ページ)

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■お風呂に広がるスーッと爽快な香りで鼻と喉が喜んでる!
『クナイプ バスソルト ユーカリの香り』

まずは、クナイプの看板商品でもある『クナイプ バスソルト ユーカリの香り(850g/40g)』から。日本上陸は、なんと今からさかのぼること40年近く前の1985年。以降、“バスソルトといえばクナイプ”と言われるほど、日本でも長年愛されてきた定番商品だ。スーッと爽快なユーカリの香りが、花粉シーズンの鼻や喉に気持ちいい。

クナイプのバスソルトの魅力は、「こだわりの天然岩塩+精油」にある。地下460mから2億5000万年前の古代海水をくみ上げて製塩された天然岩塩は、化学汚染などの影響を受けておらず、ミネラルを豊富に含んでいるのが特徴。また、そうして製塩された岩塩は、まるでチーズのようにボコボコと穴があいているため、人工添加物を使わなくても精油をしっかり染み込ませることが可能になっていて、豊かな香りが楽しめるのだ。
38~40℃のぬるめのお湯に、10~15分入浴するのがコツ
商品のラベルを見ていて、記者が化粧品などを選ぶ際に基準にしている「医薬部外品」の表記を発見! 医薬部外品とは、医薬品には及ばないが、厚生労働省が効果・効能を認めた有効成分がある一定の濃度で配合されているということ。これはかなり期待できそうだ。
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