「大阪・関西万博 開催支援EXPO」に6社で共同出展。印刷とデジタルで万博に提案 (1/3ページ)

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デジタル総合印刷株式会社のプレスリリース画像
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デジタル総合印刷は、「大阪・関西万博 開催支援EXPO」にグループ企業やパート
ナー企業5社と共同で出展します。2025年大阪・関西万博にパビリオンを出展される政府・地方自治体、海外各国、企業・団体の皆さまに、印刷とデジタルの両分野で各社の技術とサービスを紹介します。


デジタル総合印刷株式会社(本社:大阪市東住吉区、代表取締役:河内克之)は、3月15日(火)・16日(水)に大阪・南港のインテックス大阪で開催される展示会「大阪・関西万博 開催支援EXPO」にグループ企業やパートナー企業5社と共同で出展します。2025年大阪・関西万博にパビリオンを出展される政府・地方自治体、海外各国、企業・団体の皆さまに、印刷とデジタルの両分野で各社の技術とサービスを紹介します。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NzU0OCMyOTE3ODEjNTc1NDhfdHZFd2JyUEdNZy5qcGc.jpg ]

デジタル総合印刷とパートナー企業の大豊精機株式会社(本社:愛知県豊田市、代表取締役:真野恭一)が出品する「BUNSHIN(ぶんしん)」は、工場への設備の搬出入をDX(デジタルトランスフォーメーション)化するため開発されたシステムで、万博でパビリオンへの展示物や設備の搬出入にも応用できます。出展ブースでは、3Dジオラマでの作業をMR(Mixed Reality:複合現実)技術を使って体験できます。

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