狭山抹茶のおいしさ広がる『和風だっくわーず 喜多のかけ橋』はサクッ、ふわっ、しっとり食感が人気 (1/3ページ)
埼玉県のお菓子として人気の『和風だっくわーず 喜多のかけ橋』。お菓子を通じて「喜びの多いひとときをお過ごしいただきたい。」という思いと、「人と人をつなぐかけ橋でありたい。」という願いを込めて作られている。
■5年連続『料理王国100選』に認定されたそのおいしさ
川越菓匠くらづくり本舗(埼玉県)は明治20年(1887)創業の和菓子メーカー。季節の和菓子をはじめ、最中や餅菓子など数多くの商品を手がけており、埼玉県川越市を中心とした埼玉県西部地区に店舗を構えている。

今回ご紹介するのは、くらづくり本舗創業記念に作られた『和風だっくわーず 喜多のかけ橋』(8個入・希望小売価格 税込1,360円・発売中)。2014年 ・2015年・2016年・2017年・2018年と5年連続で『食の逸品コンクール』食のプロが選ぶ『料理王国100選』に認定。(社)小江戸観光協会より『川越セレクション』としても認定されている人気商品である。

「喜多のかけ橋」という名前の由来は、川越の名所である川越大師喜多院の客殿前に広がる紅葉山庭園にかかる朱塗りの橋をイメージしたもの。パッケージにもその光景が描かれており、朱塗りの橋と紅く染まる紅葉が舞う。
■おうち時間にも、手土産にも

個包装ごとに、賞味期限、原材料、栄養成分表示があるのでシェアもしやすい。