サイバー攻撃対策×クラウドセキュリティのLogstorage 第31回 Japan IT Week 春 に出展 (1/2ページ)
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インフォサイエンス株式会社(所在地:東京都港区、代表:宮紀雄、以下当社)は、4月6日(水)~4月8日(金)に東京ビッグサイトで開催される「第31回 Japan IT Week 春」 に出展します。
開催期間中は”サイバー攻撃対策”と”クラウドセキュリティ”のテーマで、弊社製品「Logstorage」をご紹介致します。
1. 統合ログ管理システムLogstorageについて
統合ログ管理システムLogstorageは、サーバやネットワーク機器等、企業内の情報システムから出力される大量のログデータを迅速・確実に収集し、内部統制・情報漏洩・情報セキュリティ対策・システム障害対策等の目的にログデータを利用可能とするシステムです。2002年の販売開始以来、 4,400社を超える先進企業や官公庁への導入実績をもち、統合ログ管理分野において15年連続で国内シェアNO.1※を誇る製品です。
https://logstorage.com/logstorage/
2. “サイバー攻撃対策”と“クラウドセキュリティ”について
サイバー攻撃対策やクラウドセキュリティといったセキュリティ対策は、昨今の国際紛争問題やコロナ禍を背景に、多数の企業の課題として改めて注目を集めています。 社内情報システムに侵入し、重要な情報を盗み出す高度標的型攻撃においては、従来の入口対策・出口対策だけでなく、内部対策としてシステム全体の監視・分析を行い、早期対応・拡大阻止・被害確認を行う体制が重要となります。また、複数のクラウドサービスを社内情報システムとして利用する場合、 ワンストップでクラウドとオンプレミス環境を跨ぎ、監視・分析する事は容易ではありません。Logstorageは、ログ管理システムのパイオニアとして、これらサイバー攻撃対策、クラウドセキュリティの課題を解決します。