インフォグラフィックで見る! 性に関する男性と女性の“ホンネ”実態調査-より良いSex Lifeをおくるために-を公開 (1/10ページ)
ED治療専門クリニック浜松町第一クリニック(浜松町院:東京都港区浜松町、院長:竹越 昭彦)は、20代~50代の男女5,200名を対象に性に関する“男性のホンネ”と“女性のホンネ”についての実態調査を行い、その結果をまとめた調査インフォグラフィック「インフォグラフィックで見る性に関する男性と女性の“ホンネ”実態調査-より良いSex Lifeをおくるために-」を公開しました。本調査では「男性の方がセックス中の「キス」を重要視している」、「愛するパートナーへの前戯について、『無くてもよい』と回答した女性は男性の2倍以上」、「男性が考えるほど、女性は男性器の大きさを気にしていない」「女性の7割が性交痛を経験」など、驚くべき結果が得られました。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3Njk2NCMyOTI3NDMjNzY5NjRfb2RUV1hETXllSy5wbmc.png ]
調査結果サマリー
◆ 意外にも、男性のほうがセックス中の「キス」を重要視している!
◆ 愛するパートナーへの前戯について 無くても良いと回答した女性は男性の2倍以上
◆ 愛するパートナーとの挿入時間 5分未満と回答した女性は男性の3倍以上
◆ 「女性は30歳を過ぎると性欲が高まる」は嘘だった!? 年代別の理想の性行為回数
◆ 男性が考えるほど女性は大きさを気にしていない⁉ 男性器の勃起時の理想的な大きさ
◆ 女性の約7割が性交痛を経験 性行時の痛みがないと満足度は高くなる
◆ 性交痛の原因第1位は「前戯」 有効な対策はローションの使用
◆ 挿入から15分が分岐点 女性が遅漏と感じる時間は?
【調査背景】
新型コロナウイルス感染症拡大が始まり2年が経過し、様々なことが変化しました。夫婦やパートナーとのSexLifeもその1つでしょう。