「ログミー」に記事掲載。現場に「組織のがん」と呼ばれた社長を変えたのは、“対立を歓迎する場”。見せかけの「仲の良さ」がもたらす本当のリスク (1/2ページ)

バリュープレス

バランスト・グロース・コンサルティング株式会社のプレスリリース画像
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バランスト・グロース・コンサルティング株式会社は”世界をログする書き起こしメディア”ログミーに書籍「対立を歓迎するリーダーシップ」の出版記念セミナーの内容を発表しました。
https://logmi.jp/business/articles/326292


“葛藤解決”のバイブルと評されるアーノルド・ミンデルの書籍『The Leader as Martial Artist』の訳書『対立を歓迎するリーダーシップ』の出版記念イベントに、翻訳者の松村憲と西田徹が登壇。イベントを主催したバランストグロース・コンサルティング株式会社の取締役でもある両名が、今「対立を歓迎するリーダーシップ」が必要とされる理由や、見えない対立を表面化し自覚させることのメリットなどを語っています。
https://logmi.jp/business/articles/326292

以下、記事の抜粋です。
対立を歓迎するワーク後に、全体に現れた変化
松村:事例を簡単にお伝えしますと、あるメーカーのトップからご相談があり、大きめの事業部に我々がお手伝いに入りました。トップはこの部門に関する非常にビジョナリーな夢を語る方でしたが、現場では問題が多発していました。人間関係もそうですし、就業時間が長過ぎる、業務量が多すぎる、人が辞めてしまうとか、過失による甚大な損失も出ていました。

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