シノケングループ、介護現場における人材不足問題への対応として、インドネシアからの特定技能1号人材の第一陣が来日。3月25日放送BSテレ東のSDGs特番でも紹介! (1/3ページ)
シノケングループは、介護人材不足という社会問題への対応として、ライフケア事業においてインドネシアからの特定技能1号人材を受け入れています。その第一陣がコロナ禍による1年の延期を経て、3月18日に来日、3月23日より大阪の事業所にて就業を開始しました。今回の取り組みは3月25日にBSテレ東で放送された「日経スペシャル SDGs が変えるミライ ~小谷真生子の地球大調査~」にて紹介されました。
株式会社シノケングループ(東京本社:東京都港区、代表取締役社長:篠原英明)は、介護人材の不足という社会問題への対応として、ライフケア事業において受け入れるインドネシアからの特定技能1号人材が、2022年3月18日(金)に来日し、3月23日(水)より大阪の事業所に配属されたことをお知らせいたします。また、本取り組みが、BSテレ東「日経スペシャル SDGs が変えるミライ ~小谷真生子の地球大調査~」(3月25日(金)21時00分~放送)の中で紹介されたこともあわせてお知らせいたします。
▼ プレスリリース「特定技能 1 号インドネシア介護人材第一陣が来日!日経スペシャル『SDGs が変えるミライ~小谷真生子の地球大調査』テレビ放映」(PDF形式):https://www.shinoken.co.jp/presses/get_img/590/file1_path/20220323_590.pdf
■日本の介護人材不足への対応として、インドネシアから1年越しの来日で就業が実現
シノケングループは、「世界中のあらゆる世代のライフサポートカンパニー」をビジョンに掲げ、事業を通したSDGs(持続可能な開発目標)への取り組みを推進しています。