枯れないしおしゃれ!組み合わせ自在の9種の多肉植物がLEGOブロックに登場 (1/2ページ)
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image credit:レゴ 多肉植物
多肉植物はもともと育てやすくはあるが、水やりにコツがあったり、植え替えや日光管理があったりする。でもこれならノープロブレム。
組み立てるだけOKだし、植え替えも組み合わせを変えるだけだ。ペットがいて植物を飾れないお宅なんかにもぴったりだし、配色もおしゃれなのでインテリアにもグッド。
LEGOブロックで作る多肉植物は、5月1日より販売開始となる。
・LEGOで多肉植物
ブロックで植物をコンセプトにしたLEGOの「ボタニカルコレクション」の2022年版がついにリリースされる。
サボテンやエケベリア、アロエなど計9種類の多肉植物がそれぞれの容器に入ったセットだ。
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9種がそれぞれに分かれているのでカスタマイズ無限大。インテリアに会わせて、いくつかを組み合わせてつなげたり、別々にかざることもできる。
究極のお手入れ不要なインテリアグッズなのだ。
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多肉植物なのにメカメカしい感じも良き。色調や高さのバimage credit:レゴ 多肉植物
ランスも良き。自分で組み立てるという工程があることで、更に愛情も深まっていくことだろう。
ピースは全部で、771個。