江戸のバーチャル空間を散策しながら楽しむ鑑賞体験アプリ「ハイパー江戸博」が無料配信スタート (2/3ページ)

Japaaan

夏の両国橋を舞台に、にぎわう江戸の町を散策して、いまにつながる知恵をみつけてみてはいかが?

あつめよう、江戸博の収蔵品100点

江戸の盛り場だった両国広小路。江戸東京博物館にある両国橋西詰模型をもとに、夏の両国橋と両岸の広場、そして隅田川を3D空間で再現。多様な人やものが行き交う舞台には、収蔵品から選ばれた100点のアイテムが、いたるところに隠れています。

ひろがる4つのエリア、長屋から両国橋、回向院そして隅田川

長屋からはじまる朝。ユーザーは身支度をして、江戸の町へと出発します。エリアテーマにそったアイテムをあつめると、次のエリアへ行けるようになります。最後のエリアでは隅田川に浮かぶ船での夕涼みが待っています。

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