お湯を注ぐだけで贅沢なだしが味わえる! 新登場の『至福の一椀 かにのおみそ汁/あおさのおみそ汁』をおためししてみた (2/3ページ)

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■作り立てのおいしさが味わえる秘密とは

「至福の一椀」のおいしさの秘密は具材ブロックと調味ブロックが分かれている点にもある。それぞれを適した凍結乾燥条件で仕上げることで、素材本来の風味をしっかりと閉じ込める。具材に調味が染み込まないので、お湯を注いだ時に作り立ての味わいが楽しめるのも魅力だ。

お椀の中にブロックを入れて、お湯(160ml)を注ぎ入れる。みそ汁は沸騰したての熱々のお湯より、ひと呼吸おいた80~90℃のお湯で味わうのがよりおすすめ。味噌やだしの旨味を引き立ててくれる。
よくかき混ぜたらできあがり
お湯を注ぐだけで、華やかなだしの香りに包まれた。

白味噌の甘さと、かにの味わいがとても上品。かにの身は細かくたっぷり入っており、カラダに染み入るおいしさ。やわらかなとろみがあるような一杯となっている。

ごはんや漬物を簡単に添えるだけでも、1食分の満足感が高くなる。本格的にかにを調理しようと思うとなかなか大変だが、フリーズドライなら手軽。まるで作り立てのようなおいしさに舌鼓。
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