ライブ配信時の「“配信トラブル”の発生頻度とマイナス影響調査」を実施 ~ 視聴者の50%以上が配信トラブルにより運営側の信用・評価が下がると回答 ~ (1/5ページ)
株式会社Jストリームは、今後もこれまで以上に視聴する機会、または実施する機会が増えることが予想される「ライブ配信」について、「“配信トラブル”の経験・発生頻度とそのマイナス影響の調査」を実施したことをお知らせいたします。
報道関係者各位
2022年4月26日
株式会社Jストリーム
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ライブ配信時の「“配信トラブル”の発生頻度とマイナス影響調査」を実施
~ 視聴者の50%以上が配信トラブルにより運営側の信用・評価が下がると回答 ~
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株式会社Jストリーム(グロース:4308 代表取締役社長:石松 俊雄、以下Jストリーム)は、今後もこれまで以上に視聴する機会、または実施する機会が増えることが予想される「ライブ配信」について、「“配信トラブル”の経験・発生頻度とそのマイナス影響の調査」を実施したことをお知らせいたします。
調査資料ダウンロードはこちら: www.stream.co.jp/download/dl-39545/
■調査実施の背景
新型コロナ感染症の流行により、リアルイベントや、教育・研修、情報共有などその他にも様々なものがオンライン化する中で、インターネットを利用したライブ配信のニーズは高まっており、今後もさらに増えていくことが予想されます。
このような状況から視聴する機会、または実施する機会どちらも増加する中で、
・配信トラブルはどのくらいの頻度で起こっているのか
・配信トラブルは視聴者にどういったマイナス影響を与えるのか
ライブ配信のトラブル経験・発生頻度と、それによるマイナス影響を
・「視聴経験者(業務や情報収集・スキルアップに関連して、ライブ配信視聴を
したことがあると答えた方 )」
・「運営経験者(業務に関連して、ライブ配信イベントを運営したことがあると
答えた方)」
を対象に、視聴側・実施側それぞれの視点から調査しました。