食や自然と触れ合う機会を子供たちに提供!『つくっ手たべ手プロジェクト』発足 (2/4ページ)

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さらに6割以上が自然と触れ合う機会が減少したと感じていることも明らかに。

8割以上が、食を通した学びや体験の機会を増やしたいと感じているようです。

一方で8割以上が、感染対策(消毒、除菌)を習慣化することは、食を通した学びや体験において重要と思っていることも判明しています。


子供たちにリアルな食育体験を!『つくっ手たべ手プロジェクト』


こうした調査結果を踏まえて、アルコール除菌剤や手指消毒剤などを活用しながら、子供たちにリアルな食育体験の機会を安心安全に提供するのが、フマキラーの『つくっ手たべ手プロジェクト』です。

第一弾として、「手巻きずしをいちからつくっ手たべ手してみよう」をテーマに、子供たちが自分で釣った魚を、自分たちの手で捌いて手巻きずしをつくり、みんなで食べる体験にチャレンジ!

佐賀県有明海漁業協会の協賛で実施されました。



この模様は子供たちそれぞれがカメラを持って動画撮影に挑戦し、子供の監督動画として特設サイトにて公開中!

無邪気に釣りをしている様子や楽しく手巻きずしを『つくっ手たべ手』している様子などが子供の目線で描かれていて、なんとも微笑ましく、癒される動画になっています。
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