一瞬で部下に嫌われる「話題の振り方」とは? 部下・後輩・年下と上手に話すコツ (1/2ページ)
ディスカヴァー・トゥエンティワンは5月27日、『部下 後輩 年下との話し方』(五百田達成・著)の紙書籍と同時に、オーディオブックを発売しました。
■書籍・オーディオブック同時発売
五百田達成氏は、シリーズ35万部突破の『察しない男 説明しない女』や12万部突破の『超雑談力』(ともにディスカヴァー刊)など、数々のコミュニケーションにまつわる書籍を刊行し、シリーズ累計100万部を超えているベストセラー著者。今回、同氏の最新刊『部下 後輩 年下との話し方』を発売しました。
書籍の発売に合わせてオーディオブックの発売も同時に開始。発売時点より、いつでもどこでも同書を音声で楽しめます。
■オーディオブック限定特典付き!
今回、オーディオブック限定で、部下・後輩をもつ管理職の実際のお悩みを著者の五百田さんにぶつけ、その回答を特典として収録。
「後輩からの悩み相談にアドバイスはしないほうがいい?」「部下が失敗したときにどう声掛けしたらいい?」など、リアルな悩みに答えてもらっています。
書籍には収録されていない、オーディオブック限定の特典です。現場のリアルな悩みに五百田さんが回答しているので、特に管理職の読者に役立つ内容になっていますよ。
■同書『部下 後輩 年下との話し方』について
「下」の人とのコミュニケーションのお悩みをこの1冊で解決!
「後輩に注意しなきゃいけないけど、嫌われたくない」 「ハラスメントになりそうで、部下に何を言えばいいかわからない」 「偉そうにしたくないけど、媚びたトークをしてイタいと思われたくない」
こんな悩みはありませんか?
同期や目上の人とは話せるけれど、「下」の人とは何を話したらいいのかわからないという人が増えているようです。
日本語には、同期・同い年に対する「タメ口」と目上の人に対する「敬語」はあっても、目下の人といい感じに関係を整える「部下・後輩・年下との話し方」は定まっていません。