文化財でのアフタヌーンティーやフレンチで天然の花をまるごと煎じて味わう「花茶フェア」を2022年7月1日(金)より開催 (2/4ページ)
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花茶
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京都市指定有形文化財
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アフタヌーンティー
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中国茶
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3Mjk0OSMyOTg0ODcjNzI5NDlfZVNIbEdxbnJMei5KUEc.JPG ]
※ 妊娠中の方は飲用をお控えください。
※「コンギク」は胃腸が弱い方、冷え性の方、アレルギー体質の方はご飲用をお控えください。
■長楽館アフタヌーンティー
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3Mjk0OSMyOTg0ODcjNzI5NDlfS3J2UlJESHBlbS5qcGc.jpg ]
デザートカフェ長楽館のアフタヌーンティーでは、7月1日(金)~9月30日(金)フェア期間中、上記の花薬茶3種をご提供いたします。フェア期間中は、通常の紅茶やコーヒーのみでなく、花薬茶もご注文いただけます。
デザートカフェ長楽館のアフタヌーンティーは淑女がおしゃべりを楽しんだドローイングルームの流れを汲むロココ様式の迎賓の間にて提供しています。壁面から天井にかけて施されたリボン等の曲線のデザインの漆喰や、バカラ社のシャンデリアの美しい迎賓の間は、アフタヌーンティーをご利用のお客様専用の一室です。
アフタヌーンティーは3段のティースタンドを使用した英国式の伝統的なスタイルで、茶器はハンガリーの名窯「ヘレンド」・日本の陶磁器メーカー「大倉登園」等の茶器を使用。ポット交換制(茶葉変更も可)のため、様々な種類のお茶をお楽しみいただけます。