【公認心理師はやめとけ…なぜ?】年収・収入・給料が安い現実。仕事ない食えない公認心理師急増。年収、集客で突き抜けた公認心理師になれる!軽く年収1000万円超えへ (10/14ページ)
でも、このままでいいのかな?? と心に引っかかるようになったのが30代後半でした。
このまま一生続くのかなと思った時、夫の励ましもあり自分で開業しようと思い立ちました。
ですが。。。。現実は厳しく、まったくお客さんが来ない、お金をたくさん使って宣伝もして集客しようとしましたが、またたくまにお金が溶けていきました。
今更ながら、私のビジネス能力、マネジメント能力のなさや認識の甘さに打ちのめされてしまいました。
プログラムを受講してから、幾度も脳覚醒状態に入るにつれて、私の思考が「雇われ脳」だったということに気づかされました。
主体的ではなく、人の流れに乗っただけの惰性の脳みそだったんだとわかりました。
経営者の脳ではなかったし、心理学には精通していても人間に精通していなかったんだと気づきました。
でも不思議とショックではなく、すごく前向きでした。
足りないなら、これから勉強して身につければいいだけじゃん! ってワクワクしたほどです。
どちらかというと後ろ向きな私がこんな考え方ができたなんて嬉しい驚きでしたが、本当の自分をプログラム中、幾度も見つけられました。
嬉しい発見ばかりで、仕事だけじゃなく人生にウキウキワクワクできるようになりました。
私なりの強みも見つけられ、それを軸に集客をしたところ、驚くぐらいにうまくいきました。
アドバイスもたくさんいただき、岩波さんには感謝しかありません。
(心理療法士 40代 男性 受講目的:絶対感と自信の獲得)
☆こんなにすごいものとは。催眠のプロである自分が恥ずかしいくらいです。
噂に聞いていましたが、こんなにすごいものとは予想だにしませんでした。人生観や仕事に対しての意識が有意義に激変しました。
あまりに平凡で設定が低い生き方をしていたことに気付かされました。こ
れからは違います。
先生の真似はできませんが、自分なりの道をしっかり歩んでいる途上です。そして別の形で先生の域に達したいと思っています。
私は若い頃に心に傷を負うような理不尽なことが繰り返されてきました。心の蓋をひたすら閉じて、感情を抑圧し続けてきました。