【公認心理師はやめとけ…なぜ?】年収・収入・給料が安い現実。仕事ない食えない公認心理師急増。年収、集客で突き抜けた公認心理師になれる!軽く年収1000万円超えへ (13/14ページ)
動機としては、気功師としての能力を上げること、そして経営者として成功する脳を作ることが主でした。
最初、呆然、驚き、感銘の3つしか感想はありませんでした。
その体感を数値化すると、私の内功や瞑想の体感よりも一度目から300倍の差はありました。
インパクトがとにかくすごすぎ、脳が変わる意味がはっきりわかりました。
インパクトは次第に陶酔感へと進化していき、脳疲労も解消されました。
脳も体も慣れていた頃から、氣を操れる能力が急速に発達していきました。
経営面でも次から次へとアイデアが閃き、受講途中で第二の開業をしました。
前は思考停止状態の中の開業でしたが、今度はとても冷静で、強気や主体性を保ったままで、こんなに脳が変わっていったことに岩波先生には感謝しかありません。
両方の目的を期待以上に達成することができました。
まさに脳覚醒の名にふさわしい岩波先生にしかこなせない革新的な施術だと思います。
(30代 心理カウンセラー 女性 受講目的:孤独感、幸せ恐怖症克服)
☆母からのかけられた不幸せの呪いを断ち切れました
母はとても孤独で愛情に飢えていました。
男関係でうまくいかず、だらしないところもあり、私は継父が何人もいました。
母は私や妹が幸せに生きているのが許せなかったのか、数々の精神的虐待を加えてきました。
私達を嫉妬していたと思います。
自分がどうにもできないからなおさら…
私達姉妹は母から嫉妬されないように、自分を抑えて生きてきました。
母を差し置いて幸せになってはいけないんだと。
そうずっと無意識で思い続けていたのです。
私は母から愛されたいと思っていました。
でも、妹は限界が来て家から出ていき、私一人が取り残されました。
尽くしても母は私に感謝の言葉を返さず、ネチネチと攻撃してきます。
妹はいい旦那さんと出会い、幸せを掴みましたが、私は幸せが怖い幸せ恐怖症になっていました。
心理学やカウンセリングの勉強をしても、原因がわかっても自分では解決できません。