【公認心理師はやめとけ…なぜ?】年収・収入・給料が安い現実。仕事ない食えない公認心理師急増。年収、集客で突き抜けた公認心理師になれる!軽く年収1000万円超えへ (2/14ページ)

バリュープレス



2008年以降、私達は、心理学、カウンセリング、コーチング、催眠などを学び、立派な資格を有してきた方に聞き取り調査を行ってきました。
また公認心理師以外にも精神科医、メンタルコーチや心理カウンセラー、臨床心理士、スピリチュアルカウンセラー、脳トレーナー、気功師、心理セラピストとして活動している方にも併せてアンケートを取りました。

以下のような仕事への悩みや課題を述べていただきました。

・メンタルや心理学系のセミナーでたくさんの学びがあり、多くの参加者と交流できたが、いざ自分が仕事にしたときに、現実は甘くないと気づかされた

・肩書や資格だけでは食べていけない。経営力、広告宣伝方法、集客への認識が甘かった

・同じ公認心理師の資格を持ったライバルが次々増えてきて、カウンセリング業が先細っている

・知識と資格だけではやっていけない。自分に絶対的な自信がない

・どうすれば集客ができるのか、試行錯誤しているがうまくいっていない

・お金に対し強いメンタルブロックがあり、お金を取る行為に罪悪感を感じてしまう

・マネジメント能力に欠けていた。しかし自分にそのスキルが身につくのか不安だ

・開業時に年収1000万円以上を目標にしたが、集客に苦戦し稼げない自分にジレンマと嫌悪感を持っている

・宣伝広告費だけかさんでいき、経済活動の現実に打ちのめされている

・やりがいを持って始めた仕事だが、低い給料のまま上がらず、やりがい搾取を受けていることに気づかされた

・もっと突き抜けたい、資格に関係なく成功できる器量を手に入れたいと思うようになった

・本気で脳を覚醒させ。集客上のライバルと決定的な差をつけたい

・資格ではなく、自分の本当の強みを発見する必要に気づかされた。今のままではジリ貧だ

このような悩み、現実の壁、気づきを述べていただきました。
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