ブームの「車中泊」にも最適! 空気入れ無しで厚さ7cmのマットが出来る『KAKURI インフレーターマット シングル』で、どこでも快適な眠りを実現! (2/4ページ)

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グレーの面はポリエステルのサラサラ感触の生地、黒い面はスエード調で触った感じが温かい。この両面を使い分ければ、寒い日も安心して眠れる。
マット両サイドには連結ボタンが付いており、使用する場所に応じて、複数枚のマットを繋げて使用することもできるのが便利だ。また、マットは裏返すことで、ハニカム柄のサラサラとした感触で汚れが付きにくいポリエステル生地面と、スエード調で触った感じが冷たくない生地面の2種類を使い分けることができる。アウトドアでの気温の変化にも、この裏表の生地を使い分けて、安心して使用することが可能なのだ。

■ブーム「車中泊」の最強の“睡眠ツール”である

さて、今回記者は、この『KAKURI インフレーターマット シングル』をクルマの中で “おためし”してみた。というのも、今、世の中は空前の「車中泊」ブーム。密をさけて、非日常の旅を楽しむスタイルとして、クルマの中で眠るというシーンは、今、多くの注目を浴びているからだ。
2カ所の自動膨張バルブを開ければ、それだけでマットの中に空気が入り、快適なベッドに早変わり。
試すと言っても、やることはとてもシンプル。後部座席を倒し、寝るスペースを確保して、そこに『KAKURI インフレーターマット シングル』を拡げ、バルブを開けるだけのこと。すぐにスーッと空気を吸い込む音がかすかに聞こえ、数分間もすれば、厚さ7cmのしっかりとしたマットが現れる。狭いクルマの中では、空気を入れる作業が要らないのは、とても使い勝手がいい。
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