ブームの「車中泊」にも最適! 空気入れ無しで厚さ7cmのマットが出来る『KAKURI インフレーターマット シングル』で、どこでも快適な眠りを実現! (3/4ページ)

おためし新商品ナビ


イメージ画像。スエード面を上に2枚繋げて車内に拡げるとこんな感じだ。
空気が入ったら、バルブを閉め、あとは寝るだけ。記者の車は、座席を倒してもフルフラットにはならないが、この『KAKURI インフレーターマット シングル』を敷けば、シートを倒したときの継ぎ目や段差などは全く気にならない。また、今回は1枚のマットだけを試してみたが、クルマの中なら、同じサイズを2枚繋げて使えば、ピッタリすき間なく快適な2人分のベッドになるだろう。また裏表の生地の使い分けだが、クルマの中なら、スエード面を下にして置くと、クルマとマットとの間が滑らずに使い心地が良かった。

片付けるときは、2つのバルブを開け、膝に体重をかけて空気を追い出しながら丸めていく。一度バルブを閉じてマットを伸ばしてから、再度体重をかけて丸め、残った空気をバルブを開けて一気に追い出すと、しっかりと空気が抜けて直径の小さなロール状に丸めることができた。それをテープで締めて、付属の収納袋にコンパクトに収納できる。収納袋には肩掛けベルトが付いているので、持ち運びもラクラクだ。

空気入れが不要で、クルマの中でズレにくい。しかも2枚繋いで使える。この『KAKURI インフレーターマット シングル』は、今流行の車中泊」には、最強の睡眠ツールになりそうである。
「ブームの「車中泊」にも最適! 空気入れ無しで厚さ7cmのマットが出来る『KAKURI インフレーターマット シングル』で、どこでも快適な眠りを実現!」のページです。デイリーニュースオンラインは、車中泊 睡眠ツールKAKURIインフレーターマットKAKURI インフレーターマット シングル角利産業カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る