“老け見え”&“お疲れ顔”の悩みは、全年代の女性に共通!7割超が“マスクを外した自分の顔が気になる”など、マスクを取った直後の見た目に感じるリアルが明らかに (2/5ページ)
▼ セプテム総研|公式サイト:https://septem-so.com/
▼ セプテム総研|アンケート調査結果ページ:https://septem-so.com/questionnaire20220713/
■マスク姿に慣れすぎた自分の“本当の顔”についてどう思うか、本音をリサーチ
セプテム総研では主に化粧品などの開発を手がけていますが、そのベースとなるのが「肌が本来もっているホメオスタシス(恒常性維持機能)に着目して働きかけ、健やかな子どものような肌を目指すこと」です。そのため、使用する原料は徹底的に厳選。また、商品のさらなる進化のため毎日実際に商品を使う女性の声を大切にするという思いから、さまざまな切り口で調査を実施しています。
このたびのアンケートのテーマは、マスクを外した自分の顔に対する女性の意識について。マスク生活に突入して2年が経った2022年2月~3月に、世の女性たちは、マスクを取った時に自分の顔に対してどういったことが気になるのか、その実態を調べました。
■マスクを外した自分の顔を気にしている女性は、1年前より約6ポイント増加
まずはマスクを使用していると答えた1,997名に対し、「マスクを外した後の自分の顔について気になることの有無」について質問したところ、72.1%もの女性が「ある」と回答。1年前に比べて、約6ポイントも増えているという事実が浮き彫りとなりました。