不動産市場特化型SaaSのいい生活、賃貸募集サービス「いい物件賃貸」に「AI画像判定」の機能を追加  ~物件写真を自動でカテゴリー分けして登録の手間を大幅削減~ (1/2ページ)

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株式会社いい生活のプレスリリース画像
株式会社いい生活のプレスリリース画像

 不動産市場のDXを推進するクラウド・SaaSを開発、提供する株式会社いい生活(東京都港区、代表取締役 CEO:前野 善一、東証スタンダード:3796、以下:いい生活)は、ウェブで営業活動を行う不動産事業者の賃貸仲介業務を支援するサービス「いい物件賃貸」に、「AI画像判定」の機能を新たに追加したことをお知らせします。

 いい生活は、ウェブで営業活動を行う不動産事業者向け賃貸募集サービス「いい物件賃貸」に、新たに「AI画像判定」の機能を追加しました。「AI画像判定」機能では、物件情報の広告用に登録する大量の画像ファイルに対して、画像の種類(外観・間取・キッチンなど)を自動で判定して登録します。これにより、賃貸仲介業務を行う不動産事業者は、広告用の物件登録業務にかかる時間を大幅に削減することができます。 

 今後、「いい物件賃貸」では、ユーザー体験の向上や不動産会社様の業務効率化につなげるために、機械学習による自動化を追求していきます。いい生活は、これからも不動産市場向け業務ソリューションクラウドの提供を通して、不動産業界のDXを推進していきます。 


■ 「いい物件賃貸」について https://www.es-service.net/service/eb-rent/  
 ウェブで営業活動を行う全国の賃貸仲介不動産会社が、場所や時間にとらわれず、簡単に物件広告を管理できる新しい賃貸募集サービスです。   

《おもな特徴》  
・スマホ、マルチデバイス対応でいつでもどこでも利用可能。 
・GPSによる位置情報をもとに、現地案内時に近隣の物件を地図からすばやく検索可能。  
・スマホで撮影した物件の写真をそのままその場でデータベースに登録可能。

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