【会社に行こうとすると体調が悪くなる】出社拒否症は甘え?出勤困難症はうつ病、適応障害、吐き気など心身症と密接! 革命的な出社拒否症・出勤困難症克服改善法と治し方 (7/16ページ)
岩波先生の脳覚醒技術で、頭をすっかりリセットできてからは、ストレスも感じにくくなり、前日の夜と当日の朝の憂鬱な気分も消えていきました。
(20代 男性 会社員 出社拒否症候群を克服した喜びの声)
異動してから頭痛に悩まされましたが、原因はパワハラ上司でした。
どうやらあまりに仰ぎ見てしまっていたようです。
セッションを受けてからは、ちっぽけにしか思えなくなりました。
当然、抑うつ状態もなくなりました。考え方って大事です。
(30代 プログラマー 男性 出社拒否症候群を克服した喜びの声)
一人で黙々と仕事をしていたときはよかったのですが、責任ある仕事を任されるようになってから、急激にコンディションを崩しました。
人とうまくやれない、プレッシャーもきつい、それでパニック状態になり、出社拒否症候群になってしまいました。
混乱を極めていた僕を救っていただきありがとうございました。
(30代 女性 会社員 出社拒否症候群を克服した喜びの声)
毎日吐き気で、通勤が地獄でした。朝起きてもしんどい、会社から帰っても何をやる気も起きない。
不登校に陥った心の傷を持つ私にはつらすぎました。
この歳になってやっと辛い記憶が癒やされ、足引っ張りになっていた悪い感情が抜け出てくれました。ありがとうございました!
(30代 男性 会社員 出社拒否症候群を克服した喜びの声)
会社を仮病で休んだ時の罪悪感と劣等感といったらありません。
二度とあんな思いは支度はありません。
ですが、そうなる理由があり、メンタルの不調を岩波先生のスゴワザで治していただき感謝します。
かなり衝撃的でした。
(30代 男性 国家公務員 出社拒否症候群を克服した喜びの声)
現実から逃げ出したくて、役所に行こうという考えとは別にフラーっと反対方向の電車に乗っていました。その後二日間の記憶はおぼろげで湘南で警察に保護されました。
休職中に岩波先生のところに妻に連れられていきましたが、引き合わせてくれた妻に感謝です。