【会社に行こうとすると体調が悪くなる】出社拒否症は甘え?出勤困難症はうつ病、適応障害、吐き気など心身症と密接! 革命的な出社拒否症・出勤困難症克服改善法と治し方 (12/16ページ)
翌日の出社を考えると、胸が苦しくなり、ご飯も喉を通らず、会社(社長)からの電話着信音も恐怖でした。
顔を洗うこともお風呂に入ることも歯磨きもできなくなるぐらい、全てがストップしました。
原因は仕事のプレッシャーとストレスからでした。
自分の意志ではどうにもできないため、どうにかできる方法を薬物治療以外で探し続けましたが、ネット検索をしていた所岩波先生のプログラムで出社拒否症、起立性調節障害が改善した人の体験談を読み受けてみました。
その会社を退職しようと決めていましたが、次の会社でやっていける自信がなく、早くに自信の回復と心身面のコンディションを戻したかったのが理由です。
根本から効果が出る施術に興味を持ちましたが、瞑想をやっていた私にとって、とっても嬉しい結果となりました。
変性意識状態に簡単に誘導され、私も呼吸法で入れるようになりました。
気持ちのコントロールもできるようになり、深い変性意識状態でストレスに押し潰された心の修復もできました。
心身のバランスを取り戻すことができ、社会復帰もでき、今度は二度と出社拒否症や起立性情動障害やうつにならない自己信頼感も獲得できました。
今度はもっと自分を大切にして生きていこうと思います。
【40代 会社員 男性 目的:不眠症・うつ・出社拒否症改善】
☆早期対策、早期解決、根っこから抑圧処理をしていくことは大事です
不眠症、精神的スランプが解決でき、まことにありがとうございました。またストレスやプレッシャーに強くなり、今後の社会人生活を考えると、受けて本当に良かったと思います。
もしあのまま時が過ぎていたら、会社を退職して、末端の生活を送らざるを得なくなっていたか、うつ病がひどくなっていき、もしかしたら廃人になっていたかもしれません。
そのようになったら、妻や息子や娘への精神的経済的負担はいかばかりだったか、恐ろしい事態になっていたことは想像に難くありません。