吉高由里子、松本若菜、吉岡里帆…「涙の下積み時代」マル秘バイト事情 (2/4ページ)

日刊大衆

最近、都内一等地の億ションを物色しているそうです」(女性誌デスク)

 放送中の夏ドラマ『復讐の未亡人』(テレビ東京系)で、連ドラ初主演を果たした松本若菜(38)もブレイクまでに時間がかかった。

「待望の主演作に、本人の気合いも十分。1話に1回、濡れ場がありバリエーションも豊富です」(テレビ誌記者)

 06年、22歳で女優を目指して鳥取県から上京した彼女は、新宿の老舗鰻店でバイトしながら、演技のレッスンに通っていた。

■お笑い芸人からも大人気だった!

「その店は新宿の『ルミネtheよしもと』に近いことから、吉本のお笑い芸人の間で“あの店に、めちゃくちゃ美人の店員がいる”と評判になったそうです。彼女見たさに、金のない若手芸人も無理して鰻を食べに行ったとか」(前出の八木氏)

 7月23日放送の『二軒目どうする?〜ツマミのハナシ〜』(テレビ東京系)に松本がゲスト出演した際にも、この話題となった。

 さらに、司会のTOKIO松岡昌宏は、都内のガソリンスタンドでバイトしていた“とんでもなく、かわいい女の子”の話を紹介している。

「同じTOKIOの国分太一が気に入って、そのガソリンスタンドに、よく通っていたそうです。

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