LogStareが近年のサイバー攻撃の傾向と被害例、対策を解説するセミナー動画を期間限定で公開 (1/4ページ)

バリュープレス

株式会社LogStare(ログステア)のプレスリリース画像
株式会社LogStare(ログステア)のプレスリリース画像

セキュリティ運用のプラットフォーマー、LogStare(ログステア)が、企業が受けるサイバー攻撃の近年の傾向と被害例、および対策を解説するセミナー動画を期間限定で公開。実際の事例を交えながらサイバー攻撃対策のあるべき姿について解説する。
動画は2022年12月末まで無料公開の予定、併せて講演資料をダウンロードできる。

セキュリティ運用のプラットフォーマー、株式会社LogStare(読み:ログステア、本社:東京都中央区、代表取締役:米今政臣、以下LogStare)は、企業が受けるサイバー攻撃の近年の傾向と被害例、および対策を解説するセミナー動画を期間限定で公開しました。
近年のサイバー攻撃は中小企業を踏み台に大手企業に被害を与えるケースが多く、実際の事例を交えながらサイバー攻撃対策のあるべき姿について解説します。動画は無料で視聴でき、併せて講演資料をダウンロードできます。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NDc4OSMzMDIwODEjNzQ3ODlfTHltSmJoWkpCVS5wbmc.png ]
LogStareは2020年8月20日に株式会社セキュアヴェイル(本社:大阪市北区、代表取締役社長:米今政臣、証券コード:3042、以下セキュアヴェイル)の100%出資によって、セキュリティ運用を自動化するマネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」シリーズの開発と販売を目的に設立されたソフトウェアメーカーです。
LogStareシリーズは、常時1.1万台以上のセキュリティ機器を監視し、1日25億件の膨大なログを収集するセキュアヴェイルの豊富なセキュリティ運用ノウハウを設計に反映し、日々のシステム監視業務からインシデント発生時の原因調査、さらにはAIによる障害予測まで一気通貫で実現し、セキュリティ運用に係る時間、コスト、人的負荷を総合的に低減します。

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