バツイチでも初婚でも関係無い。結婚において本当に大切なこと【セカンドチャンスウェディング2】 (1/5ページ)

マイナビウーマン

バツイチでも初婚でも関係無い。結婚において本当に大切なこと【セカンドチャンスウェディング2】
バツイチでも初婚でも関係無い。結婚において本当に大切なこと【セカンドチャンスウェディング2】

7月2日(土)からABEMA で配信が開始された『セカンドチャンスウェディング2』は、4週間の“週末婚”を経て、プロポーズを最終目標にそれぞれパートナーを探す婚活リアリティー番組。

前回の放送では、婚前旅行最終日の“プロポーズ”に向け、それぞれの再婚を見据えた“結婚後”についての具体的な将来にまで話が及び、さまざまな課題も見えてくることになりました。

「エピソード8」はついにこれまで“夫婦”として過ごした時間の中で答えを出し、最後の決断を出す時。“セカンドチャンス”を掴むための一歩を踏み出すことができたカップルは一体何組いるのか……! 注目の最終回です。

■気持ちを伝え“続ける”大切さ

(C)AbemaTV, Inc.

婚前旅行の最終日。サリナさんは最初から最後まで一途に気持ちを伝え続けてくれたジュングさんを「素敵な人」だと魅力的に感じてはいるものの、“先々別れるくらいなら友達でいい”と、最後まで自分の気持ちを決断できずにいました。

そんな自分自身にサリナさんも、「本当にこじらせてますよね」と苦笑い。しかし、他の女子メンバーにも「もう1人の自分は“もういいんじゃない?”って言ってる」と自分の中でも一歩踏み出して、次の結婚に向けて真剣な交際をしたい気持ちを吐露していました。

(C)AbemaTV, Inc.

そして迎えたプロポーズの時。ジュングさんはサリナさんに改めて「めちゃくちゃ楽しかった。ドキドキもしたし幸せだった。ありがとうございます」と感謝の気持ちを伝え、「最初から最後までサリナしか見てない。ずっと好きだったし、一緒にこれからも居たいので、結婚前提でお付き合いお願いします」と真っ直ぐ自分の気持ちを伝えます。

その言葉にサリナさんは「本当にずっとブレずに私のことを思ってくれてるなと思って嬉しかった。私はずっとジュングが笑ってる顔がすごく好きなので、これからも隣に居て笑ってくれたら嬉しいなって思います」とジュングさんの告白を受けることに。

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