まだなのに!【付き合う前の男性とキス】する雰囲気になったら?
恋人ではないけど友達でもない......。告白すれば付き合えそうだけど、そんな勇気もない。そんな雰囲気の、友達以上恋人未満の男性との接し方に迷う女性はいるでしょう。
そこで本記事では、付き合う前の男性とキスする雰囲気になったときの対処法やキステクニックをまとめました。
どんな方法を使えばいいのか分からないときの参考にしてくださいね。
付き合う前の男性とキスの雰囲気になった場合は、女性から積極的に行かずに相手の反応を伺いましょう。理想のキスとしては、目を見つめ合ってから受け入れるそぶりを見せるのがおすすめです。
男性と見つめ合う時間が長くなったのなら、それはもうキスの合図。変に顔をそらしたりせず、正面から見つめているだけで「受け入れOK」の合図になると考えましょう。
男性の顔が近づいてきても恥ずかしさをガマンして、そのまま受け入れるのがおすすめ。
少しのキスで終わると思いますが、少しだけ男性の肩や胸板を触ってみるのがおすすめです。ハグをするのは少々ハードルが高く、男性もビックリすると思うので、軽く肩や胸板を触るくらいのソフトなタッチがベター。
少しだけ触れる面積を増やしてみてくださいね。男性の方も、きっとドキドキしてくれるはずです。
少しでも男性にヤリモクの雰囲気やそぶりが見えたのなら、キスを受け入れないのもひとつの手です。キスの雰囲気を少し緩和させましょう。
・まつげにゴミついてるよと指摘する・「まつげクルクルだね」と言ってみる
上記のように、相手の顔をみて何かをいうのがおすすめです。もしあなたが男性のことがすきで、男性も本気であなたのことが好きな場合、極端に話をそらすのはNG。男性は「嫌われた」と思って、あなたへのアピールをやめてしまう可能性があります。
あくまでも自然に交わして、相手の出方をうかがいましょう。
付き合う前の男性とキスをすれば、関係が進展するケースもあります。本記事を参考に、キステクニックを使ってみてくださいね。(笹原ゆゆ/ライター)
(ハウコレ編集部)