あ、ヤられた...♡キスマークの【オススメの付け場所】は?
彼氏との愛情を確かめ合うために、お互いにキスマークを付けることってありますよね。自分のものという証を付けることで、愛が深まることもあるのではないでしょうか。
キスマークの定番と言えば首筋ですが、学生ならともかく社会人だと人目につく首筋に付けるのは遠慮したいと思う人も多いでしょう。日常に支障のない場所に二人だけの証を残したいですよね。
そこで、愛を深めるキスマークのオススメの付け場所について紹介します。
自分では見えない背中にキスマークを付け合うのもおススメです。服を着た時に完全に隠すことが出来るので、気兼ねなく付けることができます。
自分では見ることができませんが、逆に見えないからドキドキするということもあるのだとか。どんな感じでキスマークが付いているのかあえて確認しないことで、ドキドキした気持ちをずっと持ち続けることができます。
お互いに自分の付けたキスマークを確認できるのは自分だけです。恋人を独り占めしている気分に浸ることが出来るでしょう。
二の腕の内側もキスマークを付けるのにオススメの場所です。脇に近い場所に付けることにより、夏であっても半袖を着ていれば他人の目に触れることがありません。
二の腕は体の部位の中でも柔らかいことが多いため、くっきりとしたキスマークを付けることが可能です。着替えの時などにふと目に入り、彼の愛情を感じることが出来るでしょう。
長い期間会えないことが分かっているときはきつめに跡を付けることで、離れているときも恋人の存在を感じれるようになりますよ。
どんな服を着ても隠すことが出来る胸元も、キスマークを付けるのにオススメの場所です。胸の下の方に付けることで、よっぽどのことが無い限り他人に見られることはありません。
胸元は体を見せる関係の人にしか分からない色っぽい場所です。胸元にキスマークがあるだけで、普通よりもドキドキすることができるでしょう。
また、心臓に近い位置でもある胸元は、「自分のもの」というマーキング力が強くなります。自分と恋人とのつながりを一層強く感じることができますよ。
自分と恋人しか知らない秘密を共有することで、二人の結びつきはより一層強いものになります。イチャラブしながら、キスマークをどこに付けるか恋人と話し合いましょう。
(illy/ライター)
(ハウコレ編集部)