秋の夜長に楽しむ「長楽館バターサンド」を2022年9月1日(木)より販売開始。ポルトガル・マデイラワインを使用した大人のバターサンド。 (1/4ページ)

バリュープレス

株式会社長楽館のプレスリリース画像
株式会社長楽館のプレスリリース画像

長楽館(京都市指定有形文化財)内の長楽館BOUTIQUE(ブティック)にて、秋季限定の長楽館バターサンドを2022年9月1日(木)より販売開始。パティシエがクリーム・サブレ・マデイラワインに漬けたフルーツの味わいのバランスにこだわって手作りしたオリジナルバターサンド。


明治の洋館でカフェ・レストラン・ホテル等を経営する株式会社長楽館(京都市東山区円山町、総支配人:吉田 重人)は、「長楽館BOUTIQUE」にて2022年9月1日(木)より、「長楽館バターサンド」を販売いたします。

「長楽館」(京都市指定有形文化財)は、煙草王と呼ばれた明治時代の実業家 村井吉兵衛の別邸として1909年に建てられた、京都のモダン建築の一つです。
迎賓館として使用されていた往時の洋館の造りをそのままに、現在はカフェ・レストラン・スイーツブティック・バー、そして隣接する新館にはホテル客室を設けています。
「長楽館BOUTIQUE」では、パティシエこだわりの食材を用いたスイーツを、すべて自社厨房内で製造・販売しています。
毎年ギフトやて手土産に好評の長楽館バターサンドを本年秋も販売いたします。

■長楽館バターサンド


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3Mjk0OSMzMDI1MzQjNzI5NDlfd1hzRllhZmpBYy5qcGc.jpg ]
長楽館のバターサンドは、クリーム・サブレ・フルーツの3種の味わいのバランスにこだわり、マデイラワインを使用しました。
バニラと有精卵を使った、濃厚でコクがありながら口当たりの軽いバタークリーム。バターとアーモンドの味わいが口の中で広がる、ほろっと崩れる厚焼きサブレ。そして1週間以上じっくりとマデイラワインに漬け込んだサルタナレーズンと白いちじくの2種のドライフルーツ。

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