シンクライアントや環境復元システムよりも安価なコストで複数のPCの一元管理ができる「Virtual Recovery ver.2」を一般企業向けにも提供開始 (2/3ページ)
▼ 「Virtual Recovery ver.2」おもな特徴紹介・くわしい特徴紹介ページへのリンク掲載・導入事例紹介ページへのリンクほか掲載ページ(コンピュータエデュケーションシステム株式会社公式ウェブサイト):https://www.ces-p.jp/vr/
■コンピュータエデュケーションシステム株式会社が、圧倒的に安価なコストで導入できる独自開発の一元管理ソフト「Virtual Recovery ver.2」を教育機関以外の一般企業にも提供開始
コンピュータエデュケーションシステム株式会社が、9月1日(木)から教育機関だけでなく一般企業にも提供を開始する独自開発のローカルブート型一元管理ソフトウェア「Virtual Recovery ver.2」のおもな優位性、独自性、魅力、メリットは次のとおりです。
1.ネットブート型シンクライアントや一般的な環境復元システムのようにサーバーを設けることなく、圧倒的にリーズナブルな導入・運用コストを実現
同一環境で100台以上のPCを一元管理することが可能です。
2.不具合やトラブルが起きたときも再起動するだけでスピーディーな復元を実現
ほかにも設定を大幅に自動化して短時間でインストールとセットアップができるほか、OSやソフトのアップデート、ソフト配信を設定できるスケジュール機能を搭載しています。
3.複数PCのメンテナンスや一元管理に必要な業務を大幅に削減
同一環境で100台のPCを運用するケースで、定期的なメンテナンスや一元管理に必要な業務を約1/5程度と大幅に削減できます。