これはNG!【付き合い立てのキス】で注意すべきコトって?

付き合い立てだと、「どんなタイミングでキスをしようかな」「どんなシチュエーションがいいかな」などと色々考えますよね。
様々なタイミングやシチュエーションがありますが、今回はキスをする際にNGな行動をしないよう、注意すべきことを紹介していきます。参考にしてみてください。
人が見ているかもしれない......そんな状況でキスをするのは、時にはスリルを感じていいかもしれませんが、付き合い立ての状態では逆効果。相手は「人が見ているかもしれないのに、こんなところでキスしようとするなんて」と、ドン引きしてしまう可能性もあります。
なので、付き合いたての状態でキスをするときは、なるべく周りに人がいないような、ふたりきりになれる状況をつくることが大切です。
キス中は、さりげなく彼の身体に触れると彼もドキドキが止まらなくなるはず。ですが、あまりに激しいボディタッチをしてしまうと、相手は驚いてしまってドン引きされることもあります。
慣れてくれば、激しめにボディタッチをすると気分も盛り上がるとも言えますが、付き合い立てのときにはソフトタッチで留めておくことが大切です。
付き合いたての状態だと、どうしても男性側にキスの流れやムード作りを任せる方も多いでしょう。ですが、あまりにも彼に任せ過ぎて、こちらが消極的になっては彼も気持ちが盛り上がらなくなってしまいます。
彼がキスをしてきてくれたときには、きちんとその気持ちに応えようとする姿勢が大切。彼を受け入れるようにしてくださいね。
付き合い立てでは、お互いキスをするのも探り合いながら......という状況の場合が多いでしょう。最初から飛ばし過ぎたり、消極的になり過ぎたりしないように、今回ご紹介したNG行動に注意してくださいね。
(ハウコレ編集部)