クリーンな環境で栽培するからおいしい『きらきらベジ サラダクレソン』を食卓に (1/3ページ)

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クリーンな環境で栽培するからおいしい『きらきらベジ サラダクレソン』を食卓に

サラダやお肉の付け合わせにクレソンを使う方は多いだろう。そんな方におすすめなのが『きらきらベジ サラダクレソン』。葉も茎も食べられるクリーンな植物工場で栽培された、注目の野菜「きらきらベジ」だ。さっそく、おためししよう!


■光と水で栽培するクリーンな野菜「きらきらベジ」
日本山村硝子(兵庫県)はガラスびん製造を事業の柱としている。新規事業として植物工場の運営を行っており、長年の研究開発の成果に裏付けられたオリジナルの栽培技術や装置によって野菜本来の「おいしさ・栄養」 に優れた野菜の生産を実現。

きれいな水とLED照明の光質等を駆使した独自の栽培技術で、栄養価が高く成分が安定した野菜を自社の植物工場で栽培している。『きらきらベジ』とは、日本山村硝子の植物工場で作られたブランド野菜の総称のこと。

『きらきらベジ サラダクレソン』(35g・希望小売価格 税込198円・発売中)

照明メーカーと共同で栽培専用のLEDを開発。植物にとってベストな光の照射方法を確立している。社内に栄養成分の分析ができる設備があり、栄養成分がしっかり含まれた野菜を年間通して安定的に栽培。

一般的にサラダクレソンはやや苦みが強かったりするが、『きらきらベジ サラダクレソン』はクセが控えめでとても食べやすい。

1パック35g入りなので、1回に使い切りやすい分量。衛生管理の行き届いた工場で栽培しているので、サラダクレソンは軽くサッと水洗いするだけでOK。水耕栽培は土を使わない栽培方法なので、土汚れもなく、虫もつかない。ほんの少し根の部分を切り落とすだけで、捨てる部分もほとんどない。
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