【海外会議事例】カンボジアのジャングルで会社の未来を考える「青空会議」を開催!人種、性別、年齢を超えた「人財」の在り方を再認識 (4/7ページ)
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■カンボジアの未来を担う子どもたちを「人財」として育成するシンタマニ財団
このリゾートを経営する「シンタマニ」は、世界中のセレブが集うホテルを複数経営する一方で、カンボジアの恵まれない子どもたちの育成にも力を入れて財団を運営しています。それは、サンスクリット語で「良き行いをすること」という意味が込められた「シンタマニ」という名前の通りの活動といえます。
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シンタマニ財団が目指すのは、若者に労働者としての仕事をただ「与える」のではなく、「夢」や「目標」を現実にして選択させるということ。