【海外会議事例】カンボジアのジャングルで会社の未来を考える「青空会議」を開催!人種、性別、年齢を超えた「人財」の在り方を再認識 (5/7ページ)
子どもたちが施されるのを待つのではなく、自分から未来を取りに行くことを応援しています。「シンタマニ ワイルド」では、そんなシンタマニ財団で育った「人財」とも言える若者たちが沢山働いています。
パソコンやスマホがあれば世界のどこにいても仕事ができる世の中で、人間が行う仕事の中に人間がいないというのは、美しい未来とは言えないのではないか。ここ「シンタマニ ワイルド」でのおもてなしを体験すると、「人こそ財産」であることを実感させられます。
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これからは、さまざまな人種、性別、年齢が重なり合いながら生きていく時代です。人間らしく輝ける未来のために企業として今後すべきことはなんだろうか、真剣に考える「未来会議」となりました。