【バス車内置き去り防止装置】エンジンOFF後に装置が作動 AIカメラが置き去りを検知しブザーで車外にお知らせ 2カメラタイプ(SOS-0002)を発売予定 (2/6ページ)

バリュープレス


(クラクションを鳴らすことなど教えたところで、暑さと怖さの中でパニック状態ではほぼ不可能だと考えております。)
万が一の場合、車内に閉じ込められた本人の代わりにSOSを車外へ発信する装置
(SOS-0001)を一刻も早く導入してこの様な事故を二度と起こさないでほしいという強い思いで製品化に至りました。


SOS seriesは、車内置き去り点検作業を完全オートメーション化

ドライバーや職員の日々の車内点検作業にプラスアルファとしてご活用いただけます。


[動画: https://www.youtube.com/watch?v=q9SwActWPig ]


SOS-0002の特長

◆置き去り防止のシステム
エンジン停止した60秒後よりバッテリー起動し、AIカメラシステムが立ち上がります。その後、約2時間起動した後、自動で停止します。
これにより、ドライバーが車を離れた後でも、AIが監視を続けます。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NjMxMSMzMDQ3NjYjNzYzMTFfaEtBb2tvcFpJTS5wbmc.png ]
◆AI機能を搭載したカメラ
車内に設置する当カメラにはAI(人工知能)が搭載されており、検知範囲に入った「人間の姿のみ(幼児も含む)」をAIが自動で認識・判断し警告音を発することができます。
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