【バス車内置き去り防止装置】エンジンOFF後に装置が作動 AIカメラが置き去りを検知しブザーで車外にお知らせ 2カメラタイプ(SOS-0002)を発売予定 (3/6ページ)

バリュープレス




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◆2台のAIカメラで死角を防ぐ
1台のモニターに接続できるカメラは最大4台です。
導入する車両サイズ合わせて、2台のカメラ(水平視野角140°)を設置し、死角をカバーすることで、様々な状況に合わせて車内の人間を置き去りにしない工夫を施すことが可能となります。


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◆聴覚・視覚での警告システム
当製品のブザーはAIカメラが人間を検知すると、大音量の警告音を発します。
音(聴覚)と光(視覚)で周囲に知らせることで、より確実な置き去り防止につながります。
また、当製品のブザーは、防塵防水規格IP56を取得しているため、粉塵の侵入防止、波浪またはすべての方向から強い水流を受けても影響がないとされる規格を取得しております。

安全なバッテリーを使用

◆安全性の高い「LiFePO4」バッテリー採用
SOS seriesのバッテリーは、ハイブリット車の駆動用バッテリーとしての実績がある「LiFePO4」(リン酸鉄リチウムバッテリー)を採用しています。
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