ココで見極め!【長時間通話】する男性心理&脈ありサインまとめ
男性と通話しているとき、気づいたら30分以上通話していたなんてこともありますよね。要件だけ済ませれば3分で終わるのに、気づいたら30分以上話し込んでいることもあるでしょう。人によっては寝落ち通話もします。
しかし実は長時間電話していても、脈ありじゃないこともあるのだとか。
今回は、長時間通話をする男性心理についてまとめました。脈ありかどうかを見極めて、恋愛に活かしていきましょう。
長電話をする脈あり男性心理を、以下にまとめました。
・まだ電話を切りたくない・女性を独り占めしたい・女性を知りたい・デートに誘いたいけれど誘えない・声が聞きたい
会話の途中で、上記のような素振りを見せたのなら脈ありの可能性が高いです。たとえば、以下のような発言があれば、脈ありと思って問題ないでしょう。
・「え~まだ電話切りたくないな、声聞いてたい」・「電話切った後他の人と電話したりしない?」・「まだ切らないで!」
デートに誘いたいけれど誘えない男性は、あなたが電話を切ろうとしたら制止してくるはず。このような発言があれば、脈ありの可能性が高いと言えます。
次に長電話をしているにも関わらず脈なし。そんなときの男性心理をご紹介します。
・寂しいから・暇だから・自分の話をしたい
好きじゃないのに長電話をするのは、上記のような男性心理があるからのようです。
「声が聞きたい」ではなく寂しいが理由だったり、「あなたと話したいから」ではなく暇だからといった理由で電話をかけられていると感じるのなら、残念ながら脈なしの可能性もでてくるでしょう。
脈ありサインかどうかは、以下の方法で見分けましょう。
・電話を切ろうとしない・電話を切る間際に名残惜しそうにする・話を聞いてくれる
自分の話ばかりする男性は、暇だから電話している可能性が高いでしょう。また、あなたを気遣うためではなく、男性側の都合で無理矢理電話を切ろうとするときも、脈なしの可能性が高め。
逆に、上記の箇条書きの素振りがあれば、脈ありの可能性が高まるでしょう。
(笹原ゆゆ/ライター)
(ハウコレ編集部)