荷主さんがドライバーの位置情報と到着予定時間を確認できる『お届けマップ機能』をリリース (3/6ページ)

バリュープレス



◎ドライバーの居場所を確認する時、いちいちドライバーに電話で連絡を取らないといけない。
→連絡を取らなくても、荷主さんがドライバーの位置情報を確認できます。

◎荷主さんに連絡しないと次の配送の確認ができない。
→次の配送予定も自動的に共有されるので、不備がないかを連絡せずに荷主さんが確認可能です。

◎次の配送日や、配送到着予定時間でニーズに間に合うか確認できない。
→次の配送日や、配送到着予定時間を確認することでその予定で間に合っているか事前に確認できます。

◎トラックが駐車する場所が少ないのでトラックが予定時間に来ないと路駐などになってしまい、困る。
→事前に到着時間やドライバーさんの位置がわかるので、駐車場所を予め確保することができます。

◎荷捌き場が小さいので、配送が相次いでくるとドライバーさんの待機時間が長くなってしまう。
→到着時間が分かることによって、かぶりそうな配送の時間を事前に変更することができます。

◎個人宅の場合、お届け時間に家に待機している必要がある。
→いつ荷物が到着するか分かるので、その時間に合わせて家にいることができる。

【従来の配送システムの問題】
・今後の配送までは共有できない。
・配送完了してもドライバーの位置情報が共有されてしまう。

【従来の配送システムの問題に対するソリューション】
◎今後の配送までは共有できない。
→当日の配送だけではなく、今後の配送予定も確認できます。

◎配送完了してもドライバーの位置情報が共有されてしまう。
→配送が完了したら、そのドライバーの位置情報は見られなくなります。

【メリット】
◎到着予定時間が確認できる。
 ・予定時間を見て、荷主さんは配送の時間を早めたり遅くしたり、事前に対応が可能。
 ・配送会社またはドライバーへの到着時間を聞く問合せが少なくなる。
◎ドライバーの位置情報が確認できるようになる。
 ・ドライバーがどこにいて、あとどのくらいで到着するか確認可能。
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