荷主さんがドライバーの位置情報と到着予定時間を確認できる『お届けマップ機能』をリリース (4/6ページ)

バリュープレス


◎到着した場合、到着時間も確認することができる。
 ・荷物がいつ到着したか確認可能。
◎荷主さんは当日だけではなく、確定している今後の配送予定が確認できる。
 ・配送日のミスが事前に確認できる。
◎一度荷主にURLを共有すれば、これから先の配送の配送予定時間やドライバーの位置情報が見られるようになる。

【機能詳細】
配送会社側
◎配送先ごとに「お届けマップ」のURLを発行することができます。
・お届けマップのURLはQRコードでも荷主さんに伝えられます。外でスマートフォンで利用する、などの場合に便利です。
 ・そのURLを荷主さんに共有することで、その配送先への配送予定や、当日のドライバーの位置情報、到着予定時間を共有することができます。
・配送会社さんが、その配送先へ行く配送計画をシステムで作成するだけで、自動的に荷主さんが見ているお届けマップが更新されます。

荷主さん側
◎配送会社から共有されたURLを開くことで、「お届けマップ」を開くことができます。
◎当日の配送に関しては自分のところへ来るドライバーの位置情報と、到着予定時間が確認できます。
◎お届けマップは、スマートフォンでも確認することができます。
◎配送が完了した場合、「到着しました」と表示され、到着時間も確認できます。
◎ドライバーが到着後、操作しなければ、到着後30分のドライバーの位置情報を見続けることが可能です。
 ・今後の確定している配送(配送会社が配送計画を確定した配送)に関しては、配送予定が確認できます。
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