渋谷の人気ネオ居酒屋6店舗と鹿児島市がコラボ!「ネオポテサラ酒場 by マグマシティ鹿児島市」初開催!ポテサラの進化系「ネオポテサラ」個性豊かなメニュー発表! (8/8ページ)

バリュープレス



大衆酒場 けいじ
住所:東京都渋谷区恵比寿南1-8-11 タオスビル
営業:月・火・水・木 13:00~翌3:00 / 金・土 13:00~翌4:00 / 日 13:00~翌3:00
定休日:不定休


イベント概要


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イベント名
ネオポテサラ酒場 by マグマシティ鹿児島市

開催期間
2022年10月10日(月) 「ポテサラの日」〜11月9日(水)

内容
渋谷区のネオ居酒屋6店舗と鹿児島市がコラボし、鹿児島の食材を使った「ネオポテサラ」およびコラボメニューを提供

店舗
KAMERA、渋谷 半地下酒場、酒場 てづか、高丸電氣、おじんじょ、大衆酒場 けいじ

公式サイト
https://afroand.co/neopotesara/

主催
鹿児島市

企画
アフロマンス / Afro&Co.

協力
さつま無双株式会社、本坊酒造株式会社、アオイネオン株式会社、株式会社ブーム・メディア・コミュニケーションズ


マグマシティ 鹿児島市


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「あなたとわくわくマグマシティ」は、「こんなまちでありたい」という願いを込めた鹿児島市のシティプロモーションの合言葉。桜島をイメージする“マグマ”というフレーズは、まちや人が持つ“熱量”を表しています。そして、この言葉に込めたメッセージを桜島の形で表したシンボルマーク「マグマシティ」は、鹿児島市民を赤い糸、市外の人々を青い糸に見立て、その交流の中で、共にわくわくする未来を紡いでいこうという思いを表現しています。 https://www.city.kagoshima.lg.jp/kouhousenryaku/citypromo/logo/logo.html


マグニョン


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マグマシティPRキャラクター「マグニョン」は、 マグマシティにある 「桜島」から生まれた“火山の妖精”。 はるか昔から鹿児島の地で 暮らしていました。 性格は、熱く、温情にあふれ、陽気で元気。 だれにでも温かく、失敗しても元気と勇気を与えてくれる。 そしてこの妖精は、今もカタチを変えて、現代の鹿児島市民の心の中に息づいているのだそう。 ときおり桜島から舞い落ちる火山灰の一粒一粒にマグニョンが宿っているのかもしれません。


クリエイター紹介


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ポテサラ男爵


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子供の頃からのポテサラ好きが高じて、大学卒業後、ポテトサラダの食べ歩きを開始。 今までに食べたポテサラは5,000食以上。TBS「マツコの知らない世界」に出演。放送後、Yahoo!のツイートランキングで1位になり、紹介したお店にはお客さんが殺到。その他、テレビ、ラジオ、雑誌や、「JAPAN MENU AWARD」でポテトサラダ部門の審査員など、ポテサラを軸に活動は多岐にわたる。


アフロマンス


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本名 中間 理一郎。1985年 鹿児島生まれ。クリエイティブカンパニー「Afro&Co.」CEO。2012年に都内初の泡パーティーを主催し、全国で「泡パ」ムーブメントを起こす。また、120万枚の花びらに埋もれるチルアウトバー「SAKURA CHILL BAR by 佐賀」や、4万本の薔薇と血の美食を楽しむイマーシブレストラン「喰種レストラン」など、数々の話題の企画を手がける。


Utomaru


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Illustrator / Art Director。日米のポップカルチャーの影響を色濃く受けたキャラクター造形と色彩表現が特徴の作家。CDジャケット、MV、雑誌への作品提供から、キャラクターデザイン、コスチューム原案、漫画制作、プロダクト開発など幅広く活動中。アメコミを彷彿とさせるポップなイラストレーションで、ポップカルチャーシーンで活躍するアーティストへのアートワーク提供も行なう。


提供元:valuepressプレスリリース詳細へ
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