「はじめてのえいたんごカレンダー」で 英語のにがてをなくしたい!茨城県つくば市の認定NPO法人リヴォルヴ学校教育研究所がクラウドファンディングに挑戦 (3/3ページ)

バリュープレス

そこに小学校に前倒しされた「600~700語」を加えると、中学卒業までに「聞いたり読んだりして意味を理解できる」または「話したり書いたりして表現できる」ようにとされている語は「2200~2500語」にもなる。
 ここ数年、英語でのつまずきが 不登校につながることが多くなっており、苦手という子の大半は、単語の読み書きに課題を抱えている。
 当法人では、独自の工夫を盛り込んだ「はじめてのえいたんごカレンダー」の普及を通じて、「LD」「英語読み書き困難」などへの理解も広げていきたいと考えている。

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▼クラウドファンディング達成後の流れ

・支援金は、「はじめてのえいたんごカレンダー」及び準拠教材の制作・印刷費、広報費、リターン発送費等に使う。
・さらに利益が生じた場合は、不登校や学習につまずきがちな子ども達の支援に充てる。


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