第6回 AI・業務自動化展【秋】に出展!アフターサービスの業務を自動化する「WebパーツカタログDX」を紹介 (1/3ページ)

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デジタル総合印刷株式会社のプレスリリース画像
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デジタル総合印刷は、「WebパーツカタログDXで実現するアフターサービスの業務の自動化」をテーマに、2022年10月26日(水)から10月28日(金)まで幕張メッセで開催される「第6回 AI・業務自動化展【秋】」へ出展します。アフターサービスの業務自動化と収益向上に繋がる「WebパーツカタログDX」を紹介します。

デジタル総合印刷株式会社(本社:大阪市東住吉区、代表取締役:河内克之)は、2022年10月26日(水)から10月28日(金)まで幕張メッセで開催される「第6回 AI・業務自動化展【秋】」へ出展します。

昨今、アフターサービス市場の重要性が高まっています。複雑な機械や装置などの投資集約型の商品は、非常に長い期間使用されるため、補修部品や消耗品の販売は、機械や装置メーカーの売り上げに大きく影響します。

Webパーツカタログは、利用者にとって、正確な部品特定で誤発注を減らすことができ、受発注システムと連携することで、電話やFAXで行われる注文の手間を省き、大幅な業務の効率化がおこなえます。また、提供者にとっては、カタログ自動生成機能による作成工数の削減や、最新の情報を提供することで、顧客満足度を高めることができます。

アフターサービスの業務自動化、効率化は、利用者と提供者の双方にメリットをもたらすとともに、顧客体験価値の向上による企業のブランド価値を高めます。さらには、保守部品の安定した供給にも繋がります。

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