【人見知り女子】も挑戦!彼への好意をアイコンタクトで伝えよう♡

みなさんは《目は口ほどに物をいう》ということわざをご存じですか?どれだけ口では嘘をついていても、相手の目を見ると本当のことがわかるというような事象のことです。これは、恋愛でも同じことが言えるのを知っていましたか?
「自分は人見知りだから彼にアピールするのは無理」と諦めているそこの女子!まだ諦めるのは早いです。言葉で伝えることが苦手なら《目》で自分の気持ちを伝えればいいのです!
そこで今回は、「男子とのコミュニケーションが苦手!」人見知り女子にこそ実践してほしい好きの伝え方(アイコンタクト編)をお伝えします!
アイコンタクトをして彼に好きをアピールすると言っても、そもそも好きな彼と目が合うこと自体、そんなに起きないですよね。
だからこそ、彼と何かしらのタイミングで目が合ったとき、しっかりとアピールすることが大切です。また、アピールすると言ってもウインクなんてする必要はなく、シンプルイズベストで彼に《微笑む》のです。
アイコンタクトで気持ちを伝える最大のポイントは、常に《プラスの感情》を伝えること。
たとえば、男友達とふと目が合ったときに微笑みかけられたらドキッとしませんか?それは、男性も同じです。たまたま目があった女友達が優しく笑顔を向けてきてくれたら、ただ純粋に嬉しい、かわいいという感情が湧いてくるでしょう。
アイコンタクトの一番の強みは、あからさまな態度を示さない限り、周りに気づかれることなく彼にアピールできること。つまり、アイコンタクトを送っている間は、ふたりだけの特別な空間が広がっているということ。
相手との感情の共有は、恋愛においてとても大きな役割を担っています。感情を共有することで、彼女も自分と同じ気持ちなんだ、同じ価値観なんだと相手に思ってもらえるのです。
また、アイコンタクトを取ることで、彼に話しかけるときも、いつもより話しやすい心情になっている人が多い傾向もあります。
それは、アイコンタクトによる限られた空間での《特別感》がお互いの感情に植え付けられているからと言えるでしょう。そうすることで、離れた距離にいたとしても何かハプニングが起きたとき、ふとお互いの顔を見合わせてリアクションを取ることも起きるのです。
直接的に言葉に乗せて相手に感情を伝えることが苦手な方は、ぜひアイコンタクトを使って気になる彼との関係を縮めてみてくださいね!
(tateyoshi216/ライター)
(ハウコレ編集部)