いったいこれは!?浜辺で目撃された、切断された触手のような奇妙な物体 (3/5ページ)

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 たとえば、19世紀の帆船ポーリーン号の船員は、1875年にクジラの群れを襲うシーサーペントを目撃したと伝えられている。これなどは、ただ単に船員が巨大なクジラのイチモツを見間違えただけなのかもしれない。


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・ザトウクジラのイチモツなのか?
 地球上最大の動物である「シロナガスクジラ」は、動物界一の巨根の持ち主で、そのイチモツは平均2.5~3メートルもある。

 が、今回打ち上げられたものが、本当にクジラのブツなのだとすれば、どうやら「ザトウクジラ」のものである可能性が高いようだ。
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