世界初!芯が見える屋内練習用ボール “hinomarc.®(ヒノマール®)” 11月1日(火)予約販売開始 (1/6ページ)
「The Ball Game Revolution ~ボールには希望がある~」をコンセプトに掲げ、球技用練習ボールの開発・販売事業を展開していくA to KA(アトカ/所在地:名古屋市瑞穂区、代表:葛山 [かつらやま] 真司)は、この度、世界初※となるボールの芯が見えるサッカー用トレーニングボール「hinomarc.®(ヒノマール®)」を2022年11月1日(火)に予約発売を開始します。(発売開始は11月16日(水))
透明な素材でできているためボールの芯が見え、球技上達において最も重要な「ボールの芯を捉える」練習ができます。
軽くて柔らかい素材でできているので、安全にヘディング練習ができ、コロナ禍で集団の練習ができなかったり、悪天候で外での練習ができない場合でも屋内で安全に練習が可能です。
※PCT/JP2022/022464(PCT国際出願中)
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◆世界初!ボールの芯が見えるから効率よく球技が上達する◆
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球技が上達するために本質的に重要なことは、「ボールの芯」を捉えることです。
従来のボールでは、ボール内部にあるボールの芯を決して見ることができず、サッカー指導者や選手はボールの芯について個々、曖昧なイメージしか持つことができませんでした。
しかし、「ヒノマール」はボールの芯が見える構造をしているため、効率よく芯を捉える練習ができます。また、指導者は子ども達にボールの芯の位置を分かりやすく指導することができ、選手(特に育成年代の子ども達)は瞬時にボールの芯のイメージを学習することができます。