世界初!芯が見える屋内練習用ボール “hinomarc.®(ヒノマール®)” 11月1日(火)予約販売開始 (3/6ページ)

バリュープレス

2022年には試合中での意図的なヘディングの使用を禁止する試験的なルールを導入しました。
 イングランドのメディアや専門家は「2023‐24年シーズンから12歳以下のヘディングを永久に禁止する可能性がある」との見方をしています。
 日本サッカー協会が2021年に発表をした「JFA育成年代でのヘディング習得のためのガイドライン(幼児期~U-15)」では、15歳以下の子ども達に風船や軽量のボールを使ったヘディング練習を推奨しています。
ビーチボールと同じ素材(PVC製)で重さ100gのヒノマールは、日本サッカー協会が定めたガイドラインに沿った安全なヘディング練習ができます。
 さらに、可視化されたボールの芯をとらえることで、ボールコントロールの向上を促します。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTcwNSMzMDcxMzAjNTk3MDVfV0JSWXJMQW9JaS5naWY.gif ]

----------------------------------------------------
◆筑波大学 浅井武教授のご賛同を得ています。◆
----------------------------------------------------

サッカーのキック技術やスポーツ流体工学について研究をされている浅井武名誉教授(筑波大学)にヒノマールの機能性についてご意見を伺いました。
 浅井名誉教授からは「サッカーのボールテクニックは、キックにしてもドリブルにしてもカーブにしても、ボールの中心、それは物理的な重心なんですけども、それを捉えることが重要です。芯が見えるヒノマールは、従来のボールと質感が違っていてたとえ軽くても、このボールが果たす役割は大きい。」とご賛同をいただいています。

「世界初!芯が見える屋内練習用ボール “hinomarc.®(ヒノマール®)” 11月1日(火)予約販売開始」のページです。デイリーニュースオンラインは、ヘディング世界初ワールドカップ新発売サッカーネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る